ひと雨ごとに秋が深まる今日この頃ですね。
先日、滋賀の七本槍さんのお誘いで
鴨川月見酒を愉しませていただきました。
ふだんは日本酒を呑まない人たちも、
とっておきの景色と美味しい料理で
日本酒の魅力を感じよう!
「百景酔暦」と名付けられたこの企画。
ドキドキしながら参加させていただきました。
このたびのお店は「もち料理 きた村」さん。
もち明太に古代米、もちのオンパレードと関西の旨酒、
舌鼓が止まりません。
そして、集う人々の和やかな空気。
いろんな仕事の裏話を酒の肴に
話が弾み、ふと気付くと丑三つ時。
お酒の織りなすご縁に、今宵も感謝です。

きた村懐かしい〜ちょうど一年前くらいに結婚お披露目会の司会をしていただいた方へのお礼もかねて行きました。たらこもち、とか。七本槍の冨田さんとも繋ってはるんですね。
それにしても最近日本酒の面白いイベントが多くなってる!
そんななか私は地味に農作業。それもまたよし。
>いけじーまさん
「きた村」さん、とっても美味しかったです。
地元の人にも人気のお店のようですね。
七本槍さんは、とても気持ちのいい方で、
お酒も旨い!です。
この時は、琵琶の長寿さんもいらっしゃいました。
滋賀は、若手杜氏さんの勢いがあるそうですね。
私達も、いつもは引きこもりですよー。
農作業の成果、必ず出られることと思います。
がんばってくださいー!
いけじまさん
先日はタイミング悪く忙しくて失礼しました。
農作業、いい時間を過ごされてますねー。
ぼくも福岡にいた時に、田植えと稲刈りを
させてもらったことがあるんですけど、
「栽培して、それを食料に生きていく」
つまり「生きていくために栽培する」という行為を実感したのを
おぼえてます。
またそんな話もできるといいですね。
会えるのを楽しみにしてます!