日本のすべての街を訪れたい。
いろんなところからお越しくださる
お客様に出会うたび、そう思います。
生まれて、育って、ひとときを過ごす。
数年に一度、訪れる街、訪れたい街。
いつも心の片隅にいる
あの街の風景、そして人々。
そんな街のひとつに北海道・札幌があります。
私にとっては、まだ見ぬ憧れの北国。
不思議なことに、ひとり、またひとりと
この街のお客さんに出会えています。
このたび、札幌にある「澪工房」という
造作家具・オーダー家具の工房とご縁をいただきました。
そしてとてもうれしいことに、こちらのショップに
今宵堂の器を並べていただいています。
澪工房のみなさま、ありがとうございます。
先日、この北国に暮らす夫の恩師から
手作りのジャムが届きました。
うれしい午後のひととき。
お土産のシュトーレンにジャムを添えて。
会いたいひとたちに、会いにいきたいです。

素敵ですね。
そういうのって気持ちがわかります。
私も、色んな土地と人達にココロをはせてしまいます。
兄嫁の実家は旭川で、結納の時に私の家族で熊本と京都から、合流し、当時兄嫁が住んでいた札幌にも行きました、、、。
その工房の名前、、。
父が付けてくれた私の本当の名前(漢字名)と同じ。
「みを」という名の漢字は、その字だったのですが
その当時、当用漢字の名前で使えなかったらしく
ひらがなで「みを」と書かせたということです。
(「水音」は雅号です、、。)
何となく他人ではないような錯覚がするもんですね。
今度札幌へ行ったら伺ってみます。
>比佐さん
不思議な繋がりですね。
札幌は夫のお父さんの故郷でもあります。
西日本の私達にとって、北海道は憧れの国ですね。
澪工房さんもなにか思い入れがあって
この名前をつけられたことと思います。
「澪」とてもきれいな響きですよね。
比佐さんも次の来礼の際は、どうぞお立寄りください。
>shigeさん
ぜひ!家具もみてきてください。
私達も来年にはお伺いしたいと思っています。
澪工房のブログを書いている女性の方は
とっても美人さんですよー。
あ、北の酒豪の職場のご近所だそうです。
>比佐さん
「みお」という意味、調べてみるといい意味ですね。
やはり「つながる」というような意味が含まれているようにも思えます。
人と人がつながることを幸せに思う、
そんな想いが込められているのかもしれませんね。
>shigeさん
札幌に頻繁に顔出してるみたいですねー。
ぜひお立ち寄りください。
今日は楽しみにしております。
よろしく願いいたします!
>連くん
私達は、人の心のこもったものに
たくさん出会えていると思います。
今年一年も感謝の年でしたね。
札幌、今から楽しみ!
達人にレクチャーを受けなければねー。
そうだ「澪工房」にお邪魔しなくては。
ウチの職場から歩いて5分くらいのようです。
素敵な家具が展示してありますよ。
勤務帰りにお立ちよりくださいませ。
酒器を作っているわたしたちですが、
コーヒーカップは裏今宵堂です。
印にちょっとした違いがあるのですが、
北の下戸さんならわかるかな?
見つけてみてください。
>北の下戸さん
「澪工房」の家具の中に置いていただいているようです。
本当にうれしいことです。
私たちは、北の下戸さんの職場見学も希望ですよ。
あの正装を再び拝見できるのでしょうか。ふふ。
あ、メリークリスマス!です。
たまにはシャンパンもあけてくださいませ。
職場見学は遠慮します。
僕はあれが日常の格好なので、むしろオフの姿しか知らない連さん・Rieさんの方が珍しいんですよ。
>北の下戸さん
むむむ、こっそり覗こうかなぁ。
いつものお礼ですー。
私達は、いつもこんな服装なので、
たまに正装をすると、うかれてしまいます。
夫のネクタイ姿、見たことないです・・・。